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	<title>電球屋.JP &#187; 明るさ</title>
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		<title>【LEDのメリットとデメリット】LEDのメリットは電気代が安いだけじゃない！？</title>
		<link>https://www.denkyuya.jp/magazine/426/</link>
		<comments>https://www.denkyuya.jp/magazine/426/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Mar 2019 06:23:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[LED]]></category>
		<category><![CDATA[デメリット]]></category>
		<category><![CDATA[メリット]]></category>
		<category><![CDATA[交換]]></category>
		<category><![CDATA[価格]]></category>
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		<category><![CDATA[長寿命]]></category>

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		<description><![CDATA[【LEDのメリット】省エネルギーだから電気代が安い LEDといえば、よく耳にするワードは「省エネ」ですよね。 では、実際のところLEDはどの…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
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<h2>【LEDのメリット】省エネルギーだから電気代が安い</h2>

<p class="mb15">LEDといえば、よく耳にするワードは<span class="line">「省エネ」</span>ですよね。<br />
では、実際のところLEDはどのくらい省エネなんでしょうか。</p>

<h3>LEDの消費電力は一般電球と比べると約1/5～1/7と言われています。</h3>

<p class="mb15"><strong class="txt_c">消費電力が低いということは、その分電気代もかからない</strong>ということです。<br />
LEDの消費電力は一般電球の一年間の電気代を比較してみましょう。</p>

<div class="border mb15">
<p><strong class="txt_c">年間の電気代比較</strong></p>
<img src="//www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2019/03/led_denkidai.jpg" alt="年間の電気代比較">
</div>

<p class="mb30">白熱電球からLEDに取り替えるだけで、なんと<strong class="txt_c">年間約4,841円もお得</strong>なんですね。<br />
このメリットだけでも、充分LED購入の理由になるのではないでしょうか。</p>

<h2>【LEDのメリット】寿命が長いから交換の手間が省ける</h2>

<p class="mb15">そしてLEDといえば<span class="line">「長寿命」</span>で有名ですよね。<br />
実のところLEDはどれくらい長持ちするのか、白熱電球と比べてみました。</p>

<h3>LEDは約4万時間、年数でいうと10年という桁違いの寿命の持ち主なのです。</h3>

<p class="mb15">部屋の電球が切れると、ストックがない場合はすぐさま買いに行かなければいけませんよね。<br />
そのために型番を調べたり、設置場所が天井など手が届かな場所ともなると椅子に乗ったりして調べて…<br />
いざお店に行っても同じ型番の電球がなくて困ったり取り替え方を調べたり…などなど<br />
何かと手間がかかり正直面倒ですよね。</p>

<figure class="mb15"><img src="//www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2019/08/merit.jpg" alt="LEDなら0年も交換の必要がないので面倒な交換の手間を省くことができます"></figure>

<p class="mb15">LEDなら<strong class="txt_c">10年も交換の必要がない</strong>ので<span class="line">面倒な交換の手間を省く</span>ことができます。<br />
さらに！LEDの値段は最初は高く感じるかもしれませんが、<br />
この長寿命のおかげで<strong class="txt_c">買い替えの頻度が圧倒的に少ない</strong>ので、<br />
電球を毎回購入するコストを考えば、LEDは実はとても<strong class="txt_c">お得</strong>だということが分かります。</p>

<p class="mb30">時々「LEDがすぐに切れてしまった」という声を見かけることがありますが、<br />
そういったトラブルを避けるためにLED購入の際は適切なものを選ぶようにしましょう。<br />
もし不安な方は、Panasonic(パナソニック)や東芝などの<span class="line">LED電球5年保証制度</span>があるメーカーを選ぶのがおすすめです。<br />
詳しくは各メーカーのWebサイトなどをご確認ください。</p>


<h2>【LEDのメリット】紫外線フリーだから虫が集まりにくい</h2>

<p class="mb15">みなさん、照明カバーの中に虫の死骸が入っていた経験ありませんか？<br />
カバーに黒い点々…あれ、掃除するの結構嫌なんですよね…。<br />
他にも、玄関の照明に虫がブンブンと集まっていたり止まっていたり。</p>

<h3>そんな悩みを解決するのが、LED！</h3>

<p class="mb15">これは意外と知られていないのですが、実は<span class="line">LEDには虫が集まりにくい</span>んです！</p>

<p class="mb15">虫って光に集まるイメージですよね。<br />
何故LEDには虫が集まらないのでしょうか。</p>

<figure class="mb15"><img src="//www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2019/08/insect.jpg" alt="虫は単に光に集まっているのではなく紫外線に引き寄せられているんだそう"></figure>

<p class="mb15">実は、虫は単に光に集まっているのではなく、<strong class="txt_c">紫外線</strong>に引き寄せられているんだそうです。<br />
そして街灯によく使われている水銀灯や蛍光灯には、実は紫外線が含まれているんです。</p>

<p class="mb15"><span class="line">LEDは紫外線をほどんど含みません。</span><br />
紫外線を含まないLEDには虫が集まりにくいので、もう掃除で嫌な気分になることもありませんね。</p>

<p class="mb30">紫外線フリーは、虫対策以外にもさまざまなメリットがあります。<br />
紫外線は、人間に限らず<strong class="txt_c">植物(観葉植物)</strong>や<strong class="txt_c">展示物</strong>にも影響があるものと言われています。<br />
LEDは芸術品などの展示物の色褪せや劣化を防止することができるので、<span class="line">美術館や博物館などでも活躍</span>しています。</p>


<h2>【LEDのデメリット】価格が高い</h2>

<p class="mb15">LEDにはたくさんのメリットがあるとは言え、やはり価格は従来の電球より高く感じますよね。<br />
LED蛍光灯を導入する場合は工事が必要なときもあるので、どうしても初期コストはかかってしまいます。</p>

<h3>一度、長い目で考えてみてください。</h3>

<p class="mb30">メリットとしてご紹介した<span class="line">「電気代が安い」</span>、<span class="line">「長寿命」</span>、<span class="line">「買い替えの頻度が少ない」</span>ことを考えると、<br />
実は長い目で見れば高価なLEDのほうが結果的に<strong class="txt_c">お得</strong>な可能性があります！<br />
更に最近ではLEDの価格も発売当初に比べて下がってきているので、<br />実は思ったより高くないなんてこともあるかもしれません。</p>
<div class="item_field flex"><figure class="item_img"><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/1428330292695.jpg" alt=""></figure><div class="txt"><h3 class="item_title">LED電球プレミア 全方向タイプ 40W形 昼光色<span class="code">[Panasonic]LDA4D-G/Z40E/S/W/2</span></h3><p class="excerpt">明るさが全方向に広がるから、電球を使用するさまざまな器具に対応。<br>
リビング・ダイニングなど全体の明るさが必用な場所におすすめです。</p><p class="btn check"><a href="https://www.denkyuya.jp/products/detail.php?product_id=25971" target="_blank">この商品を見る</a></p></div></div>

<h2>【LEDのデメリット】暗く感じる？</h2>

<p class="mb15">LEDに取り替えた際、以前より暗いと感じることがあるようです。<br />
これは、一般の電球や蛍光灯の光の方向が全方向であることに対して、<br />
LEDは構造上光の方向が特定なことが多いからなんです。</p>

<div class="list_box mb15">
  <p class="kanren"><a href="/magazine/339/" target="_blank">取り替えの際にルーメン(lm)値を参考にしたLED電球の選び方</a></p>
  <p class="fz14">今まで使っていた白熱電球と同じワット(W)数の「W相当」表記があるLED電球を選んだのに「以前より暗くなった」と感じる人が多かったため、LED電球の明るさの基準は「ルーメン(lm)」で統一されました</p>
</div>

<p class="mb15">また、メリットの方で紹介したLEDの「紫外線フリー」という特徴が、逆に一般の電球や蛍光灯より演色性を下げてしまっているというデメリットも挙げられます。<br />
<span class="note">※演色性とは色の見え方の指標で、より太陽の光に近いほど「演色性が高い・良い」と言われています。</span></p>

<h3>ですが、これらのデメリットはメーカーにより日々改良されています。</h3>

<p class="mb30">現在では<span class="line">高演色性のLEDも登場</span>し、更に色の種類も増え調光機能が付くなど<br />
日々メーカーの努力によりさまざまな種類のLEDが開発されて商品化されています。<br />
<strong class="txt_c">使用用途によって適したLEDを選ぶこと</strong>で暗いと感じることも少なくなってきているようです。</p>


<h2>LEDのメリットとデメリット、大切なのは両方を考えて検討すること</h2>

<figure class="mb15"><img src="//www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2019/08/merit_led.jpg" alt="LEDのメリットとデメリット、大切なのは両方を考えて検討すること"></figure>

<p class="mb15">今回は、LEDのメリットととデメリットについてご紹介しました。<br />
LEDに限らず、例えデメリットと言われていることであっても捉え方によってはメリットになり得ます。<br />
もちろん、その逆も然り。<br />
大切なことは、LEDのメリット・デメリットと言われている部分をよく知っていただいた上で、<br />
<strong class="txt_c">両方の視点</strong>から考えて検討していただくことだと思います。</p>
<p class="mb30">ほっとしたい場所、集中したい場所、楽しみたい場所、<br />
各シーンを素敵に演出する方法の一つに<strong class="txt_c">照明</strong>がある、と私は考えています。<br />
照明選びの選択肢の一つに、ぜひ<strong class="txt_c">LED</strong>をご検討くださいませ！</p>

<h2>LEDのメリットとデメリットのまとめ</h2>
<ul class="magazine_point">
  <li>LEDは省エネルギーだから電気代が安くてお得</li>
  <li>LEDは長寿命だから交換の手間が無い上に買い替え頻度が圧倒的に少ないからお得</li>
  <li>LEDは紫外線フリーだから虫も集まりにくく芸術品の劣化も防止できるので美術館や博物館などでも活躍中</li>
  <li>LEDの価格は高いけど電気代が安く長寿命で買い替えの頻度が少ないことを考えると長い目で見れば結果的にお得な可能性がある</li>
  <li>LEDは光の方向が特定なものが多いので暗く感じることがあるが日々改良されている</li>
</ul>

<p>LEDへの交換を踏みとどまっていた方は、この機会に改めて検討してみるのはいかがでしょうか。<br />
当サイト<a href="https://www.denkyuya.jp/products/list.php?category_id=134" target="_blank">電球屋.JPはLED電球随時入荷中</a>です。<br />
掲載のない商品も在庫がある可能性がございますので<a href="/contact" target="_blank">こちらからお気軽にお問い合わせ</a>ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.denkyuya.jp/magazine/426/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>【LED電球の選び方完全ガイド】失敗しない！取り替え前に確認するべき5つのポイント</title>
		<link>https://www.denkyuya.jp/magazine/362/</link>
		<comments>https://www.denkyuya.jp/magazine/362/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 04:03:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[LED]]></category>
		<category><![CDATA[ガイド]]></category>
		<category><![CDATA[ポイント]]></category>
		<category><![CDATA[光色]]></category>
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		<category><![CDATA[電球]]></category>

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		<description><![CDATA[口金のサイズを確認しよう 口金とは電球をソケットに差し込む根本のネジのようなっている金属部分のことで、「くちがね」と読みます。 口金にはサイ…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>口金のサイズを確認しよう</h2>

<p class="mb15">口金とは電球をソケットに差し込む根本の<span class="line">ネジのようなっている金属部分のこと</span>で、「<strong class="txt_c">くちがね</strong>」と読みます。<br />
口金にはサイズの種類があり、間違えしまうと取り付けることができない事態にもなりえます。</p>
<p class="mb15">日本国内で主に使われている口金は「E26」、「E17」、「E11」の3種類で、<br />代表的な「一般電球形」LEDは白熱電球と同じ口金サイズ「E26」です。</p>
<table class="table_3c alignC mb15">
	<thead>
	<tr>
	  <th scope="col">E26</th>
	  <th scope="col">E17</th>
	  <th scope="col">E11</th>
	</tr>
  </thead>
	<tbody>
	<tr>
	  <td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/09/kuchigane26.jpg" alt="E26"></td>
	  <td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/09/kuchigane17.jpg" alt="E17"></td>
	  <td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/09/kuchigane11.jpg" alt="E11"></td>
	</tr>
	<tr>
	  <td>口金直径26mm</td>
	  <td>口金直径17mm</td>
	  <td>口金直径11mm</td>
	</tr>
	<tr>
	  <td>一般電球形</td>
	  <td>小型電球形</td>
	  <td>ハロゲンランプ形</td>
	</tr>
	</tbody>
</table>
<p class="mb15">取り替える際は、まず使っている電球の口金のサイズを確認し同じサイズのものを、新しい器具に取り付ける際は器具の取り付け口に合った口金サイズのLED電球を選ぶようにしましょう。</p>
<div class="list_box mb30">
  <p class="kanren"><a href="/magazine/129" target="_blank">口金(くちがね)とは？交換前の確認方法や測り方─【電球選びのポイント】口金編</a></p>
  <p class="fz14">口金サイズの確認方法が分からない方はこちらの口金についての関連記事も一緒に参考にしてみてください。<br />簡単な口金サイズの測り方などもご紹介しています。</p>
</div>
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<h2>明るさを選ぼう</h2>
<figure><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2019/01/lumen.jpg" alt="LEDの「W相当」と「ルーメン(lm)」の違い"></figure>

<h3>LED電球の明るさはルーメン(lm)で選びましょう</h3>
<p class="mb15"><span class="line">LED電球の明るさはの単位</span>は<strong class="txt_c">ルーメン(lm)</strong>で表わされます。</p>
<p class="mb15">白熱電球の明るさの目安は<strong class="txt_c">ワット(W)</strong>でしたが、厳密にはワット(W)とは明るさを表す単位ではなく消費電力を表す単位のことです。<br />
ワット(W)数が高ければ高いほど消費電力も高くなり明るくなることから白熱電球の明るさを選ぶ基準として使われていましたが、
LED電球の場合は白熱電球に比べてはるかに低い消費電力で同じほどの明るさを実現することができることから
LED電球の明るさの指標として「ルーメン(lm)」を表示するよう新ルールが設定されました。</p>
<div class="list_box mb30">
  <p class="kanren"><a href="/magazine/339/#lmLED" target="_blank">取り替えの際にルーメン(lm)値を参考にしたLED電球の選び方</a></p>
  <p class="fz14">こちらの関連記事からワット(W)とルーメン(lm)の違いについての更に詳しい解説や、<br />一般白熱電球、ボール電球、小型電球からLEDに取り替える場合の各ルーメン(lm)参考表をご覧いただけます。</p>
</div>

<h3>「ワット(W)相当」表記について</h3>
<p class="mb15">白熱電球のルーメン(lm)値を明るさの目安にした表記方法です。<br />
LED電球のパッケージにはルーメン(lm)の他に「<strong class="txt_c">ワット(W)相当</strong>」表記がされていることも多いので、
取り替え前の白熱電球のワット(W)数を確認して「ワット(W)相当」も参考に選ぶのも良いと思います。</p>
<p class="mb15">ただし、白熱電球は一般的に全方向に光が放射するのに対し、LED電球は下方向へ光が放射し上・左右方向への光の広がりが弱い形のものが多いので
ルーメン(lm)ではなくワット(W)相当だけを基準に選んだ場合は以前より暗く感じてしまう場合がありますのでご注意ください。</p>
<div class="list_box mb30">
  <p class="kanren"><a href="/magazine/102/" target="_blank">ワット数(W)とは─【電球選びのポイント】ワット数(W)編</a></p>
  <p class="fz14">ワット(W)とは何か、詳しく知りたい方はこちらの関連記事がおすすめです。</p>
</div>

<h2>光の広がり方(配光)を選ぼう</h2>

<p class="mb15">LED電球には光の広がり方(配光)の種類があり、<span class="line">「全方向タイプ」「広配光タイプ」「下方向タイプ」</span>の3種類あります。<br />
配光角度が広いと明るさが全体に広がるので各方向を均等に照らしてくれます。<br />
配光角度が広い方が優れているということではなく、使用する場所や器具によっては配光角度狭い方が良い場合があります。<br />
取り替えの際は、せっかくなので使用する場所・器具に合った配光角度のLED電球を選ぶのがおすすめです！</p>
<table class="mb15">
	<thead>
		<tr>
			<th>全方向タイプ</th>
			<th>広配光タイプ</th>
			<th>下方向タイプ</th>
		</tr>
	</thead>
	<tbody>
		<tr>
			<td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_260.jpg" alt="光の広がり方260°"></td>
			<td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_180.jpg" alt="光の広がり方180°"></td>
			<td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_140.jpg" alt="光の広がり方140°"></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<div class="list_box mb30">
  <p class="kanren"><a href="/magazine/186/#i" target="_blank">全方向・広配光・下方向タイプって何？</a></p>
  <p class="fz14">こちらの関連記事で「全方向タイプ」「広配光タイプ」「下方向タイプ」の各特長とおすすめの設置場所・器具について詳しくご紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。</p>
</div>

<h2>光の色も重要です</h2>

<p class="mb15">LED電球には一般的に<span class="line">「電球色」「昼白色」「昼光色」</span>の大きく3種類の色が存在します。</p>
<figure><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/12/colorimage.jpg" alt="電球色、昼白色、昼光色"></figure>
<p class="mb15">最終的に部屋全体の雰囲気を決めるのは、インテリアやおしゃれな小物ではなく照明です！<br />
せっかくなので、ただ今までの色と同じにするだけではなく違う色を選んでみるのも良いと思います。<br />
もちろん好みで選ぶのも良いですが、光の色が人に与える効果は様々です。<br />
あの部屋にはどの色が最適なのか、部屋の用途を基準にした色の選び方もおすすめです。</p>
<div class="list_box mb30">
  <p class="kanren"><a href="/magazine/297/" target="_blank">電球・蛍光灯の色の種類「電球色」「昼白色」「昼光色」について徹底解説！</a></p>
  <p class="fz14">「電球色」「昼白色」「昼光色」の色の特徴と適した場所・適さない場所を分かりやすくまとめた記事も合わせて参考にしてみてください。</p>
</div>

<h2>組み合わせる器具も要確認</h2>

<p class="mb30">LED電球は口金が合えば<span class="line">どんな器具でも取り付けて良いというわけではありません。</span><br />
安全に使用するためにまずは取り付け予定の器具や<strong class="txt_c">LEDのパッケージ</strong>や<strong class="txt_c">仕様書</strong>をよく確認しましょう。</p>

<h3>必ず対応したLED電球を選びましょう</h3>
<p class="mb15">特に下記3点の器具には、必ず<span class="line">「対応」</span>と表記があるLEDを選ぶ必要があります。<br />
非対応のLEDを取り付けると<strong class="txt_c">故障やトラブルの原因</strong>になるので、取り替えの際には注意が必要です。<br />
「対応」表記がない限り、LED電球のほとんどは対応していないものが多いのです。<br />
事前に取り付ける器具とLEDのパッケージの表記をよく確認しておきましょう。</p>

<table class="taio mb30">
  <thead>
    <tr>
      <th colspan="3">必ず対応しているLEDを選びましょう</th>
    </tr>
  </thead>
  <tbody>
    <tr>
      <th><h4>密閉形器具</h4></th>
      <td>
        お風呂などで使われていることが多<strong class="txt_c">い全体をカバーで覆っている密閉形器具</strong>には、必ず<span class="line">「密閉形器具対応」</span>と表記のあるLEDを選びましょう。<br />
        密閉形器具は電球の発熱により熱がこもってしまうことが原因で光が弱くなってしまったり寿命が縮まる、壊れるなどのトラブルに繋がる恐れがあります。
      </td>
    </tr>
    <tr>
      <th><h4>調光機能付き<br class="sp_none">照明器具</h4></th>
      <td>
        光を強くしたり弱くしたりと<strong class="txt_c">明るさを調節できる調光機能付き照明器具</strong>には、必ず<span class="line">「調光器対応」</span>と表記のあるLEDを選びましょう。<br />
        表記がない限り、LED電球のほとんどは調光器対応ではありませんのでご注意ください。<br />
        非対応のLEDを取り付けると故障の原因になったり、最悪発煙の可能性もあり大変危険です。<br />
        また、調光器対応のLEDを調光機能がついていない器具に取り付ける場合も寿命が縮まったり故障に繋がることがあるので、
        調光機能付き照明器具に調光器対応LED、といった<span class="line">正しい組み合わせ</span>で使用するようにしてください。
      </td>
    </tr>
    <tr>
      <th><h4>断熱材施工器具</h4></th>
      <td>
        天井にはめ込むような形でよく廊下などで疲れているダウンライトには注意が必要です。<br />
        一見器具は密閉されていないので何でも問題ないように思えますが、実は<strong class="txt_c">天井を覆っている断熱材</strong>により器具に熱がこもってしまいます。<br />
        そのような<strong class="txt_c">断熱材施工器具</strong>には、必ず<span class="line">「断熱材施工器具対応」</span>と表記のあるLEDを選びましょう。<br />
        断熱施工器具かどうかを見分けるために、器具に<span class="line">Sマーク(SB、SGI、SG)</span>という目印が表記されています。<br />
        <figure class="smark"><img src="/magazine/wp-content/uploads/2019/02/smark.jpg" alt="断熱施工器具Sマークの種類"></figure>
      </td>
    </tr>
  </tbody>
</table>

<h2>チェックする5つのポイントまとめ</h2>
<ul class="magazine_point">
	<li>1.口金はサイズを確認して取り付け口に合ったLEDを選ぶ</li>
	<li>2.明るさはルーメン(lm)を基準に部屋に合ったLEDを選ぶ</li>
	<li>3.光の広がり方(配光)は「全方向タイプ」「広配光タイプ」「下方向タイプ」の3種類から部屋・器具に合ったLEDを選ぶ</li>
	<li>4.光の色は「電球色」「昼白色」「昼光色」の3種類から好きな色、部屋に合ったLEDを選ぶ</li>
	<li>5.「密閉形器具」「調光機能付き照明器具」「断熱材施工器具」には必ず対応と表記のあるLEDを選ぶ</li>
</ul>

<p class="mb15">いかがでしたでしょうか？<br />
今回はこれまでのお役立ちマガジンの総集編として、お取り替え前に確認していただきたいポイントを5つに絞ってご紹介しました。<br />
ぜひ今後のLED購入・取り替えの際の参考にしてください。</p>

<p class="mb15">当サイト<a href="https://www.denkyuya.jp/products/list.php?category_id=134" target="_blank">電球屋.JPはLED電球随時入荷中</a>です。
LED取り換えでお悩みの方はぜひこの機会にご検討ください。
また、掲載のない商品も在庫がある可能性がございますので<a href="/contact" target="_blank">こちらからお気軽にお問い合わせ</a>せください。</p>

<p>切れた<a href="https://www.denkyuya.jp/" target="_blank">電球・蛍光灯の交換、新しい電球・蛍光灯の購入はぜひ電球屋.JP</a>をご利用くださいませ！</p>

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		</item>
		<item>
		<title>LED電球一般電球タイプとは【全方向・広配光・下方向タイプの特徴とおすすめ】</title>
		<link>https://www.denkyuya.jp/magazine/186/</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 03:20:40 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[LED]]></category>
		<category><![CDATA[豆知識]]></category>
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		<description><![CDATA[LED電球一般電球タイプとは LED電球一般電球タイプとは、一般家庭で最もよく使わている形・口金サイズのLED電球のことです。 全方向タイプ…]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
<!-- 記事詳細 -->
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<h2>LED電球一般電球タイプとは</h2>

<p class="mb15"><strong class="txt_c">LED電球一般電球タイプ</strong>とは、一般家庭で最もよく使わている形・口金サイズのLED電球のことです。<br />
<span class="line">全方向タイプ、広配光タイプ、下方向タイプ</span>の3つのタイプがありお部屋や使用器具に合わせて幅広い用途に使うことができます。<br />
従来の一般照明用電球と比べて同等の明るさにもかかわらず<span class="line">省エネなので電気代が大幅に節約</span>できちゃう上に<span class="line">長寿命なのでとってもお得</span>なんです！<br />
まだLEDに切り替えていない方、気になっているけど少し高いから躊躇している…なんて方はぜひこの際にLED電球に交換してみませんか？</p>
<p class="mb15">今回ご紹介するPanasonic(パナソニック)のLED電球一般電球タイプはなんと<strong class="txt_c">5年保証</strong>付きなんです。<br />
せっかくLED電球に交換したのにすぐ切れてしまった…なんてトラブルもこれで心配いりません。<br />
Panasonic(パナソニック)の5年保証制度についてはこちらの<a href="https://sumai.panasonic.jp/support/repair/lighting/led/" target="_blank">公式サイト</a>をご確認ください。</p>
<p class="mb30 note">※当サイトではPanasonic(パナソニック)の5年保証制度についてのお問い合わせは受け付けておりません。</p>

<div class="item_field flex"><figure class="item_img"><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/1428330294155.jpg" alt="[Panasonic]LDA5L-G/Z40E/S/W/2"></figure><div class="txt"><h3 class="item_title">LED電球プレミア 全方向タイプ 40W形 電球色<span class="code">[Panasonic]LDA5L-G/Z40E/S/W/2</span></h3><p class="excerpt">・シリカ電球同等サイズを実現(外径:55mm/長さ:98mm)<br>
・全方向に広がる配光角　約260度<br>
・色鮮やかRa84<br>

明るさが全方向に広がるから、電球を使用するさまざまな器具に対応。
リビング・ダイニングなど全体の明るさが必要な場所におすすめです</p><p class="btn check"><a href="https://www.denkyuya.jp/products/detail.php?product_id=25969" target="_blank">この商品を見る</a></p></div></div>

<h2 class="mb15">LED電球一般電球タイプの特徴と交換のメリット</h2>

<h3><span class="txt_label">節約におすすめ</span>明るく省エネで電気代大幅カット！</h3>
<div class="border">
<p><strong class="txt_c">全光束(明るさ)の比較</strong></p>
<img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/led_pr1.jpg" alt="同等の明るさ">
</div>

<h3><span class="txt_label">圧倒的にお得</span>約40000時間の長寿命！</h3>
<div class="border">
<p><strong class="txt_c">ランプ効率(lm/W)比較</strong></p>
<img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/led_pr2.jpg" alt="効率が高く省エネ">
</div>

<h3><span class="txt_label">幅広い用途</span>屋外器具・密閉型器具・断熱材施工器具に対応</h3>
<div class="border">
<p><strong class="txt_c">電気代比較(40000時間使用時)</strong></p>
<img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/led_pr3.jpg" alt="1灯につき約50,436円お得">
</div>

<p class="mb30 note">※器具の種類によっては使用できない場合があります。<br />
※調光器対応以外は調光(明るさが調整できる)機能のついた器具には使用できません。100%点灯でも使用不可。</p>

<h2>全方向・広配光・下方向タイプって何？</h2>

<p class="mb15">LED電球を選ぶ際によく目にする<strong class="txt_c">「全方向タイプ」「広配光タイプ」「下方向タイプ」</strong>、これらは<span class="line">配光角度</span>のことです。<br />
配光角度とは<span class="line">配光の値を角度(光の広がり方)で示したもの</span>で、配光角度が広いと明るさが全体に広がるので各方向を均等に照らしてくれます。<br />
逆に配光角度が狭い電球は明るさが下方向に集中します。</p>

<table class="mb15">
	<thead>
		<tr>
			<th>全方向タイプ</th>
			<th>広配光タイプ</th>
			<th>下方向タイプ</th>
		</tr>
	</thead>
	<tbody>
		<tr>
			<td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_260.jpg" alt="光の広がり方260°"></td>
			<td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_180.jpg" alt="光の広がり方180°"></td>
			<td><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_140.jpg" alt="光の広がり方140°"></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>

<p class="mb30">配光角度が広い方が優れているということではなく、使用する場所や器具によっては配光角度狭い方が良い場合があります。<br />
それぞれの特徴を知っておくことで場所・器具に合った効率の良いLED電球を選ぶことができるので<br />
ぜひ「全方向タイプ」「広配光タイプ」「下方向タイプ」の各特徴、おすすめの設置場所・使用器具について続けてお読みください♪</p>

<h3>全方向タイプ</h3>
<figure><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_260.jpg" alt="全方向タイプ"></figure>
<div class="list_box mb30">
<h4>特徴</h4>
	<ul class="mb15">
		<li>配光(光の広がり方)約260度</li>
		<li>明るさが全方向に広がるから、電球を使用するさまざまな器具に対応</li>
		<li>全体の明るさが必要な場所におすすめ</li>
	</ul>
<h4>おすすめの設置場所</h4>
<ul class="mb15">
	<li>リビング</li>
	<li>ダイニング</li>
</ul>
<h4>おすすめの使用器具</h4>
<ul class="flex kigu">
	<li><span>ダウンライト</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_downlight.png" alt="ダウンライト"></li>
	<li><span>スポットライト</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_spot.png" alt="スポットライト"></li>
	<li><span>シーリング</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_ceiling.png" alt="シーリング"></li>
	<li><span>ブラケット</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_bracket.png" alt="ブラケット"></li>
	<li><span>ペンダント</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_pendant.png" alt="ペンダント"></li>
	<li><span>シャンデリア</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_chandelier.png" alt="シャンデリア"></li>
	<li><span>スタンド</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_stand.png" alt="スタンド"></li>
</ul>
</div>
<div class="item_field flex"><figure class="item_img"><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/1428330293863.jpg" alt="Panasonic]LDA4N-G/Z40E/S/W/2"></figure><div class="txt"><h3 class="item_title">LED電球プレミア 全方向タイプ 40W形 昼白色<span class="code">LDA4N-G/Z40E/S/W/2</span></h3><p class="excerpt">・シリカ電球同等サイズを実現(外径:55mm/長さ:98mm)<br>
・全方向に広がる配光角　約260度<br>
・色鮮やかRa84<br>

明るさが全方向に広がるから、電球を使用するさまざまな器具に対応。
リビング・ダイニングなど全体の明るさが必要な場所におすすめです。</p><p class="btn check"><a href="https://www.denkyuya.jp/products/detail.php?product_id=25970" target="_blank">この商品を見る</a></p></div></div>

<h3>広配光タイプ</h3>
<figure><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_180.jpg" alt="広配光タイプ"></figure>
<div class="list_box mb30">
<h4>特徴</h4>
<ul class="mb15">
	<li>配光(光の広がり方)約180度</li>
	<li>明るさが広範囲に広がるので均等に空間を照らします</li>
	<li>限られた空間に明るさが必要な場所におすすめです</li>
</ul>
<h4>おすすめの設置場所</h4>
<ul class="mb15">
	<li>ダイニング</li>
	<li>玄関</li>
</ul>
<h4>おすすめの使用器具</h4>
<ul class="flex kigu">
	<li><span>ダウンライト</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_downlight.png" alt="ダウンライト"></li>
	<li><span>スポットライト</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_spot.png" alt="スポットライト"></li>
	<li><span>シーリング</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_ceiling.png" alt="シーリング"></li>
	<li><span>ブラケット</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_bracket.png" alt="ブラケット"></li>
	<li><span>ペンダント</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_pendant.png" alt="ペンダント"></li>
	<li class="off"><span>シャンデリア</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_chandelier_off.png" alt="シャンデリア"></li>
	<li class="off"><span>スタンド</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_stand_off.png" alt="スタンド"></li>
</ul>
</div>

<h3>下方向タイプ</h3>
<figure><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/hikari_140.jpg" alt="下方向タイプ"></figure>
<div class="list_box mb30">
<h4>特徴</h4>
<ul class="mb15">
	<li>配光(光の広がり方)約120～140度</li>
	<li>明るさが下方向に集まるので効率よく足元を照らします</li>
	<li>手元や足元の明るさが必要な場所におすすめ</li>
</ul>
<h4>おすすめの設置場所</h4>
<ul class="mb15">
	<li>トイレ</li>
	<li>玄関</li>
	<li>廊下</li>
	<li>階段</li>
</ul>
<h4>おすすめの使用器具</h4>
<ul class="flex kigu">
	<li><span>ダウンライト</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_downlight.png" alt="ダウンライト"></li>
	<li><span>スポットライト</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_spot.png" alt="スポットライト"></li>
	<li><span>シーリング</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_ceiling.png" alt="シーリング"></li>
	<li class="off"><span>ブラケット</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_bracket_off.png" alt="ブラケット"></li>
	<li class="off"><span>ペンダント</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_pendant_off.png" alt="ペンダント"></li>
	<li class="off"><span>シャンデリア</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_chandelier_off.png" alt="シャンデリア"></li>
	<li class="off"><span>スタンド</span><img src="https://www.denkyuya.jp/magazine/wp-content/uploads/2018/10/icon_stand_off.png" alt="スタンド"></li>
</ul>
</div>

<p class="mb30">LED電球選びにおいて配光角度(光の広がり方)って意外と重要なポイントなんです。<br />
ぜひLED電球に取り換え、交換、購入の際の参考にしてみてください。</p>


<h2>選び方のポイントまとめ</h2>
<ul class="magazine_point">
	<li>LED電球一般電球タイプとは、一般家庭で最もよく使わている形・口金サイズのLED電球のこと</li>
	<li>LED電球は一般照明用電球と比べて省エネで長寿命</li>
	<li>だから電気代が大幅に節約できちゃう上にかなりお得</li>
	<li>Panasonic(パナソニック)のLEDは5年保証制度があるか安心</li>
	<li>全方向・広配光・下方向の3つのタイプ(配光角度)がある</li>
	<li>配光角度が広いと全体、狭いと下方向に集中して照らす</li>
	<li>全方向タイプは全体の明るさが必要な場所におすすめ</li>
	<li>広配光タイプは限られた空間に明るさが必要な場所におすすめ</li>
	<li>下方向タイプは手元や足元の明るさが必要な場所におすすめ</li>
	<li>配光角度(光の広がり方)はLED電球選びのポイントの一つ</li>
</ul>

<p class="mb15">いかがでしたでしょうか？<br />
今回は、配光角度(光の広がり方)を基準にしたLED電球一般電球タイプの特徴と選び方をご紹介しました。</p>

<p class="mb30">当サイト<a href="https://www.denkyuya.jp/products/list.php?category_id=134" target="_blank">電球屋.JPもLED電球<span class="line">随時入荷中</span></a>です。<br />
LED取り換えでお悩みの方はぜひこの機会にご検討ください！<br />
また、掲載のない商品も在庫がある可能性がございますので<a href="/contact" target="_blank">こちら</a>からお気軽にお問い合わせください。</p>

<p>切れた電球の交換、新しい電球の購入はぜひ<a href="https://www.denkyuya.jp" target="_blank">電球屋.JP</a>をご利用くださいませ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.denkyuya.jp/magazine/186/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
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